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インドといえばこの食べ物、、、【食レポ第1弾】

HASORAです。

今回はインドで有名な食べ物の1つである

青い卵。

ではなく、、、

マンゴー!

についての記事です。

マンゴーについてWikipediaで調べてみると、

マンゴー(檬果、芒果、学名: Mangifera indica)は、ウルシ科マンゴー属の果樹、またその果実。菴羅(あんら)、菴摩羅(あんまら)ともいう。マンゴーの栽培は古く、紀元前のインドで始まっており、仏教では、聖なる樹とされ、ヒンドゥー教では、マンゴーは万物を支配する神「プラジャーパティ」の化身とされている。

インドと関係が深いですね。

さらにマンゴーの生産量の4~5割がインドです。

そんなマンゴー王国インドはプネでマンゴー農家を営む

Sanjayさんから2種類のマンゴーを頂きました。

アルファンソマンゴーとケサールマンゴーです。

アルフォンソマンゴーはマンゴーの王様、

ケサールマンゴーはマンゴーの女王と呼ばれているそうです。

アルフォンソマンゴー

ケサールマンゴー

そんなマンゴー界の王族夫婦を食レポします!

まずはアルフォンソマンゴー

マンゴーといえば花切りですよね。

隣にいる綺麗なお姉さんが手伝ってくれたので

上手に切れました!

早速フルーティで濃厚な香りが漂ってきています。

いざ、食す。

とてもスウィート。

とろけるような食感〜

さらに口の中に広がるしっとり感、たまりません。

マンゴーって美味しいなあ〜

ちなみにアルフォンソマンゴーは雨季の始まる6月中旬

で季節が終わってしまいます。

今が買いですよみなさん!

次はケサールマンゴー

切ると、アルフォンソと違い

ふわっと甘い花の香りがしてきます。

いざ食す。

味は甘くてフルーティ。

アルフォンソより透明感のある味です。

本当に女王って感じ。。。

マンゴーって美味しい。。。

そんなこんなでマンゴー特有のくさみが苦手だった筆者でも

インドのマンゴー王夫妻の手によって

マンゴーが大好きになりました!

ありがたや〜

最後に

そんな美味しいアルフォンソマンゴーと

ケサールマンゴーを数量限定で販売しています!

是非この際にお買い求めください。

読んでいただきありがとうございました!

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